妄想 " High " 劇場 〜人妻編②〜

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出会い系で出会ったアイは、シングルマザーだった。
若くて男なしではいられないっていうのと、子育てで溜まるストレスの解消にセフレがほしかったらしい。

 

子供を一人産んだ後の女が一番きれいだっていう話を昔どっかできいたことがあるけど、アイはかなり美人だし、体も熟れていてむっちりとしている。
子供がいるなんて信じられないくらい瑞々しくて、セクシーな女だ。

 

アイとラブホに行くのは、子供を保育園に預けている昼間なので、明るいうちにいやらしいことをしているという背徳的な感じがまたたまらない。

 

俺にちんぽをおまんこにつっこまれて、あんあんあえいでいたアイが数時間後には、上品なママの顔で保育園に子供を迎えに行って、他のママや先生や子供たちに会うわけだ。

 

そう考えると、他の女とやるときよりも興奮して、しつこくアイのおまんこを責めてしまう。今日もアイは俺におまんこを舐められながら、俺のちんぽをしゃぶっている。

 

おまんこのひだひだをなぞったり、クリトリスをれろっと舐め回しているうちに、フェラチオしている上のお口がおろそかになるので、クンニをやめて、おっぱいをもんだり、乳首をつまんだりして、フェラチオに集中させる。

 

アイが俺のぎんぎんになったちんぽを口いっぱいにしゃぶったところで、おまんこのワレメをえぐるように、舌で何度もなぞる。

 

「んん・・・ぅう・・・。」

 

ちんぽを口に咥えたまま、くぐもったあえぎ声を立てるアイは、俺のちんぽに歯を立てないように注意しながら、ゆっくりと唇で俺のちんぽをしごく。

 

俺は十分に濡れたおまんこに指を入れて、じゅっぷじゅっぷと愛液をかきだすように、大きく動かす。

 

「んふ・・・んぅ・・・。」

 

アイはたまらなくなって、俺のちんぽを口から出して、舌でちろちろと裏筋やカリ、鈴口、玉袋なんかを舐める。
感じすぎると噛んじゃいそうでこわいんだそうだ。

 

おまんことちんぽが濡れて準備が整ったところで、俺は寝そべったまま、ちんぽの根元を手で支えて、アイが自分でおまんこに入れるのを待つ。

 

アイは自分の唾液と先走りで光っている俺のちんぽに手を添え、ゆっくりとおまんこに飲み込んでいく。ぐぐっと奥までちんぽが飲み込まれると、結合部がまるみえになって、とてもいやらしい。

 

アイは自分が気持ちいいように腰を振り、次第に夢中になっていく。
おまんこからちんぽがひきずりだされ、またすぐに奥まで咥え込まれる。

 

アイの腰が動くたびに、ぐちゅぐちょといういやらしい音がどんどん大きくなり、アイの口からもれる声もとぎれなく、より淫らになっていく。

 

「気持ちいい・・・おちんぽ・・・おっきい・・・。」

 

俺の腹に両手を置いて、惚けた表情で腰をふるアイは、口の端からよだれをたらして、俺のちんぽを味わっている。アイが十分楽しんだところで、俺も下から腰を打ち付けて、アイのおまんこの最奥のしまりを堪能する。

 

自分のおまんこがいいように腰をふって快楽を追っていたはずなのに、俺が腰を動かし始めると、アイはぐんにゃりと俺の上にしなだれかかって、さらに高いあえぎ声を出す。

 

「ああん・・・あふぅ・・・イイ・・・イきそう・・・。」

 

びくびくっとおまんこをしめつけて、アイがイった後、正常位に体位を変えて、おまんこの奥の奥までがんがんちんぽを打ち付ける。

 

「あ・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいの!」

 

一度イってしまうと、アイは何度も快楽の波がくるらしく、ひっきりなしにあえぎ続ける。ひくつくおまんこが時々ぎゅっとちんぽをしめつけるのは、軽くイっているのだろう。

 

俺は遅漏なので、さらに体位を変えて、バックからずぼずぼとちんぽを埋め込む。
ぷりんとした白いおしりを両手でわしづかんで、ぱんぱんと乱暴にちんぽを動かすと、アイはのけぞって、猫のようなすすり泣きをはじめる。

 

「あん・・・んん・・・ああ・・・はあ・・・。」

 

アイのおまんこの最奥で、一度精子を吐き出すと、そのままちんぽを抜かずに、ぐちゅぐちゅのアイのおまんこがひくんひくんとわななきながら、ちんぽにまとわりつくのを味わう。

 

まだしぼんでいないちんぽを二、三度、動かすと、ぐぷぐぷと精液があふれてきて、シーツにシミをつくった。

 

そのまま、何度も動いているうちに、またちんぽが完勃ちになり、白い精液が泡立っているおまんこからちんぽを抜くと、どろりと精液がおまんこの中からあふれてきた。

 

感じすぎてぐったりとなったアイのカラダを仰向けにして、ヒザの裏に手を差し込んで、大きく押し広げる。

 

精液を垂れ流しながら、くぱぁっと開いたおまんこに、愛液と精液でぬるぬるになった勃起ちんぽをずぶんと突っ込むと、

 

「ああん!」

 

とアイが悲鳴をあげた。
ぐっちゅぐっちゅとちんぽを動かし、アイの脚を俺の肩の上にあげて、おまんこのより深い角度を楽しむ。

 

「そ、そんなにしたら、立てなくなっちゃうよぉ・・・。」

 

弱々しい声でアイが抗議したので、アイの足首を顔につくくらいに折り曲げて、さらに奥までちんぽを侵入させた。

 

そして、俺からはちんぽを動かさずに、おまんこのうねりを楽しんだ。

 

「や・・・動いてぇ・・・。」

 

アイが半ベソのような声を出しながら、自分で腰をふる。
かなりしんどい体勢なのに、自分から動いてしまうのは、おまんこに与えられる刺激が物足りないからだろう。

 

俺がちんぽを動かすと、アイは悦びの声をあげながら、何度もイった。
アイのアクメ顔はかなりいやらしく、遅漏の俺にしては、早めに二度目の精液を射精してしまうのだった。

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